ドクターケアワンの賞味期限と保存方法を調べてみた!

ドクターケアワンは添加物や防腐剤など、

ワンちゃんのカラダに負担のかかるものを

使用せずに開発された国産無添加のドッグフードです。

 

そのため、ワンちゃんの健康維持にも最適といわれ、

リピート率も高く、多くのワンちゃんが愛用しています。

 

ですが、添加物も入っていない、

防腐剤も保存料も入っていないとなると、

賞味期限や保存方法などが気になってきますよね。

 

そこで今回は、ドクターケアワンの

保存方法や賞味期限についてまとめてみました!

 ドクターケアワンの賞味期限について

ドクターケアワンの賞味期限は、

開封前と開封後で大きく変わってきます。

ドクターケアワン
内容量 800g
開封前 1年
開封後 1か月

ちなみに、保存料や防腐剤などが入っている

一般的なドッグフードの賞味期限は1年~3年ほど。

 

それに比べると、ドクターケアワンの

賞味期限はかなり短いことがわかりますね。

 

防腐剤や保存料が一切使用されていないので、

当たり前といえば当たり前なのですが、

 

「封を開けてから1か月しか持たないなら、

使い切れないまま賞味期限が過ぎてしまうのでは?」

といった不安の声もあがるかと思います。

 

ですが、ドクターケアワンは1袋が800gなので、

たとえ小食な小型犬であっても

1か月で十分に食べきれる量です。

ご安心くださいね。

 防止剤が使われていないのに、なぜ長持ちするの?

そもそも防止剤が使用されていないのに、

開封1か月、未開封1年といった期間、

状態を保つことができるのでしょう?

 

調べてみると、ドクターケアワンに

含まれているビタミンE天然の酸化防止剤の役割

果たすそうで、人工的な防止剤に頼らずに

ドッグフードの状態を保てるのだそう。

 ドクターケアワンの保存方法

ドクターケアワンの保存方法は基本的に

一般的なドッグフードの保存方法と

なんら変わりはありません。

・直射日光を避ける

・高温多湿を避ける

・口をしっかりと閉める

 

これらのポイントを守っていれば、

表記されている賞味期限を保つことが出来ます。

 

ただ、これらはあくまでパッケージに

表記された賞味期限を守るための

最低限の保存方法。

 

ドッグフードは毎回の開け閉めによって

風味が落ちていってしまうので、

美味しさをより長く保つためには、

この開け閉めを極力減らす必要があります。

 

  • 開封後、すぐに小分けする
  • 小分けする際は真空パックや真空容器で対応

 

こうしたポイントを抑えておくだけで、

ドクターケアワン本来の風味を

長持ちさせることができるので、

毎回の食事でワンちゃんが

美味しさを感じることができます。

 

ドクターケアワンに限らず、

鮮度を保つ方法として真空容器は

かなり重宝しますので、

是非ご活用されてみてくださいね!

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